急性期が過ぎ、慢性期に入った患者様が療養をしながら、医療・看護・介護を受ける事のできる病院です。
当院では患者様に良くなっていただくために、療養計画にもとづいたよりよいケアを提供します。
患者様にとって必要な治療は継続して受けられるので安心です。
病床療養に関する Q&A
- どんな患者さんが入院できるのですか?
- 積極的な治療が必要な段階を過ぎて、介護やリハビリを必要とする方などです。
必要な治療は継続して受けられます。 - 普通の病院とどう違うのですか?
- 施設全体が長期療養にふさわしく整えられ、介護スタッフも充実していて、
手厚い介護やリハビリが受けられます。 - どんな環境ですか?
- 一人あたりのスペースが一般病院よりも広く、食堂や談話室、レクリエーションの為のスペースも設けられています。
一般病床 : 一人あたり4.3平方メートル
療養病床 : 一人あたり6.4平方メートル
新富士病院 : 一人あたり8平方メートル(南館)




